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諸橋轍次を知りたい-12月8日の口コミ情報その他 諸橋轍次関連エントリー行不由徑:諸橋轍次記念館茶遊会茶会が行われた「諸橋轍次記念館」は新潟県下田村(現三条市)にあり、博士の生家の隣にあります。付近は 道の駅「漢学の里」 として整備されています。 『大漢和辞典』の編纂で有名な諸橋轍次博士は明治16年(1883)に生まれ ...行不由徑:諸橋轍次記念館茶遊会茶会が行われた「諸橋轍次記念館」は新潟県下田村(現三条市)にあり、博士の生家の隣にあ
地方公営企業法について〓 税金を底なしにつぎ込んでいるのは、計画値に対する実績値、総事業費の内訳と1人あたりの建設コストからも明白ですね。 ではでは、経営状況はどうなのか? 三条市、下田村、栄町の各事業は法非適用企業なので、企業会計方式ではありません。 なので、『だれも知らない下水道』の著者加藤栄一さんの手法を用いて単年度の収支状況を見てみたいと思います。 数値は事業費内訳と同じく平成16年度決算時の数値を使用しています。 新潟県三条市の公共下水道事業(平成16年度末時点。栄町、下田村との合併前) ○20m3/月使用料 → 3,885円 ○1m3平均使用料 → 194.25円 ○汚水処理原価 → 1,548.57円/m3 (うち維持管理費分 → 269.96円/m3) (うち資本費分 → 1,278.61円/m3) ○1m3あたりの使用料と維持管理費における差引 → -75.71円(回収率71.96%) ○1m3あたりの使用料と汚水処理原価における差引 → -1,354.32円(同12.54%) ○年間総処理水量(分流式なので汚水処理
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